
純正ホーンを外して付けるのもイイんですが、グリル内に丁度良い取付場所があります。この位置に付けているオデ仲間さん、結構おります(笑)。ボクもまねしました。。アッシュさんのHP(→BlueWhale)にホーン交換の詳しいレポートがあります。 “BOSCH ラリーエヴォリューション”小型・薄型なのでグリルとの干渉もなしでした。配線は見よう見まね(笑)。(+)は純正ホーンの端子を抜き、ワンタッチのコネクターで繋ぎました。(-)はボディーアース。純正ホーンを固定しているボルトに、友締めしました。 とは言え、鳴らす機会は増えたかも、、です。σ(^◇^;) なお、交換にあたり部材提供及びアドバイス下さったDOOVお茶会参加の皆様、この場を借りて感謝申し上げます。m(__)m
■後回しになってた定番いじり
先日のさよなら!DOOVお茶会で、ホーン交換しました。前もって買ってあったホーンを(→『ドレスアップによくある(!?)物語〜ホーン購入編〜』)、お茶会当日、皆さんのアドバイス&ヘルプを頂きながらの施工となりました。
■見せるホーン??
この位置に付けた最大の理由は、“グリル越しに見える!”からです。ボクのメッシュのグリル両端に、ピカピカメッキのホーンが透けて見えます。これにより、滅多に鳴らさないホーンでも、普段からその存在をアピールする事が出来る気がする…!?
比較的、威圧感のない音ですが、純正とはひと味違う。まさに小心者のボクに丁度良いホーンかも。。(^^ゞ